プリモ

原材料について

原 材 料 成分分析値
牛肉、鶏肉、馬肉、魚肉、アナゴ、玄米粉、大麦全粒粉、魚粉、
サツマイモ、ジャガイモ、コプラフレーク、煎りゴマひまわり油、
コーングルテン、乾燥おから、ビール酵母、ホエイタンパク、海藻粉末、
L-リジン、脱脂粉乳、イソマルトオリゴ糖、カルシウム粉末、
DL-メチオニン、乳酸菌群
粗蛋白質 28%以上
粗脂肪 10%以上
粗繊維 4%以下
水分 10%以下
エネルギー 400kcal/100g

犬は、本来肉食動物です。当然主原料は動物性タンパク質が必要になってきます。
人間と同じように穀物や野菜中心のフードでは栄養不足になり、体の弱い犬になってしまいます。

よくある穀物メイン(植物性タンパク質)のフードがありますが、
本来肉食動物である犬は腸が短く植物性タンパク質(穀物)を処理(消化吸収)するのが大の苦手です。
結果、虚弱体質になり、老化が進行し毛艶、毛並みも悪くなる原因にもなります。

プリモフードは、多種の”生肉”をバランスよく配合しています。

肉や魚はミンチにし、製粉した野菜や穀物に生肉を練り込む製法で作らています。
もちろん“肉骨粉”は、使用していません。
多種のタンパク質をバランスよく摂取すれば、それぞれは低用量になり食物アレルギーの予防になります。
単一のタンパク質を与え続けることは、逆効果になってしまいます。

加熱は一度だけにし、油の酸化を最小限に抑えています。

製造時や原材料の加工時に、防腐剤、抗菌剤、抗酸化剤、抗カビ剤、色素等、一切使用していません。

原材料も高級な食材=良い材料ではなく、犬にとって良いものを選んでいます。

たとえば、和牛の正肉よりも、脂分が低い仔牛肉を使用しています。
麦は、小麦では粘度が高く、犬にとってアレルゲンになりやすいので、
タンパク質(グルテン)の少ない大麦を使用しています。
鶏肉は脂の量、リンの量など若鶏よりも良い為、国産のひね丸鶏を使用しています。
魚粉に含まれるタンパク質は、安全性、栄養バランス、消化率、P/Ca比、アレルギー等さまざまな観点からみても、
牛や鶏、馬よりも、犬にとって優れているので使用しています。
尿路障害予防に必須アミノ酸のリジン、メチオニンを添加しています。
(メチオニンは、成分中唯一、石油由来です。)

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